


自宅の階段を1階に下りれば、あなたがオーナーの美容室
玄関から裏に回れば、お客さんが集まるあなたのフラワーショップ……
生活と仕事をエンジョイできる店舗付住宅で、あなたらしい暮らしを始めませんか?
店舗付住宅とは、1つの土地に住宅とお店が共存する「住まいと職場の融合の形」です。住宅の1階部分にショップスペースを作るのが一般的で、昔ながらの駄菓子屋や商店街のお店などがその代表例です。今ではレストランやカフェ、フラワーショップ、美容室など、さまざまなお店を併設した住宅が増えています。住まいと職場を1つの建物にすれば、便利で過ごしやすく、働きやすい環境に。無理のない、あなたらしいライフサイズ・ライフスタイルで人生を満喫していただけるでしょう。
デザイン事務所「デザインファクトリー」は、数々の店舗企画設計の実績と、設計事務所として持つ住宅設計ノウハウをミックスさせて、お客様仕様の店舗付住宅を生み出しています。あなただけの暮らし方、一緒に作っていきませんか? デザイン事務所として、建設後はオーダーメイド家具や看板などの製作も担当させていただきます。当サイト内には、基本となる設計スタイルの解説や土地別で考えられるプラン例、コストについての考え方、オシャレな参考事例など、これから設計・建築をお考えの方に役立つ情報を多数掲載しています。じっくりご覧になったうえで、もし本格的に興味をお持ちいただけましたら、デザインファクトリーにお気軽にご相談ください。
| 上下型 | 1階はショップ、2階以上は居住スペースというオーソドックスなスタイルで、よくある商店街のお店はこの形を採っています。販売店などにぴったりです。路面の1階で集客を図り、効率よく事業を行います。 |
|---|---|
| 部分型 | 1階の一部分や2階の一部分がショップスペースになっているスタイルです。奥に居間があり、店先で呼ぶとおばあちゃんが出てくる……という駄菓子屋さんをイメージするといいでしょう。 |
| 縦割り型 | 1・2(・3)階を縦で分割し、南側は居住スペース、北側はショップといった具合に縦で分けるスタイルです。ある程度のショップスペースが必要な業種や、同じ土地であっても完全に「住まい」と「職場」を切り分けたい場合などに最適です。 |










